【武井壮】英語ペラペラ!さかいゆうの「SO RUN」は彼の曲

【武井壮】英語が話せる。ゴルフ留学などで米国に4年程在住

 

 

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東京都葛飾区出身の百獣の王。肉体派タレント。陸上選手。

 

1973年5月6日の「ゴムの日」生まれ 血液型A

 

 

ゴルフ留学(1998年〜2000年頃)などでアメリカに合計4年ほど住んでいたこともあり、英語が話せる。

 

 

 

 

海外に行くときのメインテーマは「行ったその国で暮らせる能力をつけて帰ってくる」

 

ある程度のコミュニケーションをを取れるようになって食べれるようになる。

 

そして、自分を雇ってもいいよと言ってくれる人を知り合って評価していただく。

 

だから毎日誰かと会って自分磨きをしていた。

 

アメリカには僕を雇ってくれる仲間がいっぱいいる。台湾にいた時も、

 

インド映画を撮るために行ったインドで知り合ったカナダ人スタッフたちも

 

仕事関連で今でも声をかけてくれる。

 

海外に行ったときは、そこで暮らせるような人脈を気づくことをテーマにしていた。

 

 

 

 

 

参考記事:「武井壮さんがラジオ番組で就活生に語った英語と海外留学

 

 

 

理想の女性はいきものがかりのボーカル吉岡聖恵(よしおかきよえ)さん。

 

いきものがかりがデビューする前からのファン。

 

現在はリーダーの水野良樹さんとの親交も深い。

 

 

 

毎日1時間、自分が知らないこと、詳しくないことを調べるということを日課にしている。

 

 

 

 

特に19歳〜24歳の頃、そして30代になってからも

 

テレビで同世代のスーパースター(イチロー(メジャーリーガー)、三浦大輔(プロ野球)、

 

松中信彦(プロ野球)、小笠原道大(プロ野球)、清水宏保(スピードスケート))らが活躍するのを見て

 

素直に喜べなかった。

 

その焦りや自分に対する嫌悪感から、

 

「自分もいつか活躍して夢の舞台に立つ」と思い続けて頑張っていたら、

 

芸能界で有名になることができた。

 

毎日必ずトレーニングすることと、

 

毎日必ず自分を成長させる何かを手に入れる活動をひたすら続けてこれた。

 

焦りに慣れてはいけない。焦りや不安を心にしっかり持って、

 

「負けたくない」という心を育てて社会に役立つ能力を育てることが大事。

 

自分の思った道に入るまで39年かかった。

 

人生はずっと戦いで、ずっと成長してれば「いつか必ず」という時がおとずれる。

 

頑張っていればそのドアにみんなたどり着ける。

 

そのドアを開ける鍵を手に入れてポケットに入れておけるかが大事。

 

鍵はたくさんあればあるほど、ドアを開ける確率が高まる。

 

チャンスは来る。そのチャンスを生かす準備が重要だとコメントしている。

 

 

 

 

30歳くらいの時に森山直太朗さんのライブを見た。

 

その時観衆が歌を聞いて涙する姿を見て「魔法使いがいる」と思い、

 

自分もそれを手に入れたいと思ったことがタレントになりたいと思ったきっかけ。

 

 

 

 

アイドルファンでもあり、Berryz工房などのライブにもしばしば行っていた。

 

 

 

インドの俳優アーミル・カーンが好き。

 

離婚歴がある。

 

お笑い芸人のNONSTYLE井上裕介さんは神戸学院大の後輩。

 

 

 

 

ツイッターのフォロワー数は2014年6月の時点でおよそ50万人。

 

 

 

 

世界何カ国も訪れているが一度も危険な目にあったことがない。

 

そのことについて「自分は英語ができるから、

 

周囲の人間が何を言っているのか聞き取れ理解できているので危機察知には役に立っている。

 

語学は大事。英語圏意外でも観光地は英語が飛び交う。

 

英語を身につけると役に立つ」と語っている。

 

 

 

 

芸能界にデビューする前から多くの芸能人と知り合い。

 

とんねるずの石橋貴明さん、ピエール瀧さん、おぎやはぎのお二人をはじめ、

 

サッカー香川真司さん、メジャーリーガー田中将大さん、

 

プロ野球ロッテ成瀬善久さんらとは以前から食事する仲。

 

「都内でダッシュしたりしてトレーニングした後にバーで牛乳をジョッキで飲んでいた。

 

そのバーに来ていた芸能人の方々と知り合った。

 

芸能界に入ってみたら、意外とその頃からの知り合いが多かった。」(本人談)

 

 

 

 

馬の肉を月間6kg食べる。

 

 

 

子供の頃から体温測定や室内やシャワー中の気温、食べ物など、

 

体調管理を怠らなかったので、「不調の日が無い(本人談)」。

 

 

 

 

体質に合わないアルコールは一切飲まないが、極度の寂しがり屋なので飲み会の誘いを断らない。

 

むしろ誘いを待っている。そしてミルクなどを飲む。

 

 

 

 

コーヒーは飲まない。

 

愛車はポルシェ。

 

 

 

 

小学校高学年の頃に両親が離婚。その後どちらの親とも一緒に暮らしていない。

 

 

 

 

2歳上の兄である情さんはガンのため24歳で他界。

 

生前は俳優を目指していて、生活のため坂上忍さんの付き人をやって収入を得ていた。

 

一緒に野球チームでプレーするなど公私ともに仲が良かったが、1年もたたないうちに他界。

 

坂上さんは以降、付き人を付けていない。

 

 

 

 

中学時代は野球をやっていた。

 

 

 

 

東京・修徳高校時代はボクシングをやっていたが怪我をしてダメになってしまった。

 

毎日朝晩10kmずつ走って、夕方はジムに行って頑張って無敗になっていたが、

 

目をけがして視力が落ちてしまい、ボクシングをあきらめた。同時に大学に進学する決意をした。

 

 

 

 

大学入学して陸上部に入部した当時は、

 

メガネをかけた自分より遅そうな人にも100m走で負けて泣いていた。

 

部活の仲間が自己ベストを出しても喜べなかった。

 

 

 

 

大学在学中の21歳の時、陸上の10種競技と出会い、

 

わずか2年半で全日本選手権大会(1997年9月)で優勝、日本選手権(1997年10月)でも優勝。

 

仲間が良い記録を出すと焦っていたが、その焦りがモチベーションだった。

 

その後大学卒業と同時に陸上をやめる。理由は「優勝しても喜んでくれる人が少ないから。」

 

 

 

 

陸上十種競技での100m走のタイム10秒54(1997年)は日本記録だったが、

 

2015年7月4日に行われた陸上日本選手権混成競技第1日で音部拓仁選手が10秒53を記録。

 

18年ぶりの日本記録更新。音部選手が平成国際大時代に指導したことがある。

 

 

 

 

100m走は40歳を目前にした3013年10月現在でも11秒台で、数年前よりタイムが上がっている。

 

2013年5月25日、TBSテレビで放送された番組「体育会TV」で100m走のタイム "10秒92" を記録。

 

 

 

 

スポーツトレーナーなどで生計を立てていたこともある。

 

 

 

 

日本での芸能活動が忙しくなかった頃、海外の映画のエキストラの仕事などに行っていた。

 

 

 

英語が話せるため、一人で海外の仕事に参加していた。

 

 

 

 

百獣の王を目指し、シミュレーションで猛獣と戦い2万戦無敗。

 

その中には龍などの架空の生き物も含まれる。

 

最近ではミュージシャンやアイドル、スーパーモデルなどともシミュレーションで戦っており、

 

「無敗です。相手の得意技を逆に利用して勝っています。Easy(イージー)です。」と言っている。

 

猛獣の倒し方に関して生物学者に言わせると

 

「結構正しい。理論的に合っている。弱点がよくわかっている」と評価されている。

 

 

 

 

もしハンマー投げの室伏広治選手と戦ったら苦戦すると、危機感を抱いている。

 

 

 

 

2012年5月、SMAP中居正広司会の「うもれびと」という番組に出演したのがタレントとしてブレイクするきっかけとなった。

 

2012年11月、「武井壮の目指せ! 百獣の王 人間VS動物のシミュレーションバトル 実践編」が発売。

 

2013年5月14日、東京・正則学園高校でロッッテのチョコレート「クランキー」の発売40周年企画に参加。1分間で右手を揚げた男子高校生161人とハイタッチし、ギネス記録に認定された。(従来までのギネス記録は132人)

 

 

2013年10月20日、ブラジルで行われた「第20回世界マスターズ陸上競技選手権大会」に100m(40〜44歳クラス)でエントリーし11秒15で4位。2位が2人おり0.03秒差。1位とは0.11秒差。メダルが取れなかったため走り幅跳びにエントリーをしたが、競技参加直前に急遽認められないことになった。200mもエントリーし22秒64で銅メダル獲得。(1位は22秒50、2位は22秒51)。ブラジルへ出発する前にSMAP中居さんから「広壮豪宕(こうそうごうとう:「細かい事にとらわれず伸び伸びと力を発揮できるように」という意味)」という四字熟語を贈られた。

 

 

2013年12月8日、「部活の後輩や仲間をいじめたり使いっ走りさせるようなヤツはアスリートでもなんでもねえただのヘナチョコ野郎だわ。。そんな野郎は絶対に強くならねえし、身体に恵まれて強くなったって人からも愛されねえわ。。人から愛されねえ強さなんてただの自己満足で本当の強さじゃねえわ。。気合入れてけよ。。」とツイートして話題になった。

 

 

2014年1月1日、NHK時代劇「桜ほうさら」(主演:玉置宏)に代書屋役で出演。フジテレビ「ちびまるこちゃん」などドラマ出演の経験はあったが、時代劇は初挑戦。「本読みの時、共演の北大路欣也さんが横に来て下さって『いつも見てますよ』と言ってもらった。」

 

2014年、沖縄国際映画祭出品作品「振り子」出演。

 

2014年5月2日〜2014年9月26日、MXテレビ「武井壮しらべ 誰もやらなきゃオレがやる!!」出演。

 

2014年6月22日、沖縄の浦添陸上競技場で行われた第34回沖縄マスターズ陸上競技選手権大会M40クラス(40〜44歳)の4×100メートルリレーにチーム「EARTHLETES」の第4走者として出場し、42.25秒のアジア新記録を樹立。世界記録に0.05秒差とせまる好記録。

 

2014年10月18日、第63回大阪マスターズ記録会に4x100mリレーに参加し42.30秒を記録。40歳以上の世界記録に0.1秒差。6月に行われた第34回沖縄マスターズ陸上での記録より0.05秒遅くなっていることについて、「100%俺一人の責任」と言っている。

 

2014年10月18日、NHK BSプレミアム「花子とアン スピンオフスペシャル 朝市の嫁さん」に宇田川先生と別れた夫役で出演。

 

2014年11月7日〜2015年12月25日、TOKYO FM「シューカツの王」(毎週金曜日)でラジオ番組のパーソナリティを務めた。本人は一度も就活したことがない。

 

2015年1月〜、フジテレビ系スポーツ情報番組「すぽると!」の土曜日にレギュラー出演。

 

2015年4月〜、日本テレビ系情報番組「スッキリ!!」のコメンテーター。

 

2015年8月16日、フランスのリヨンで行われた第21回世界マスターズ陸上競技選手権4x100メートル(40〜44歳クラス)で優勝。タイムは42秒70でマスターズの公式アジア記録と日本記録を更新(世界記録は42秒20)。メンバーは第34回沖縄マスターズ陸上競技選手権大会でアジア新記録を出した時と同じ。今後の目標として「40代の残り8年間使って、ゴルフとかボウリングとかビリヤードとか全部プロの資格とってやろうと思っています。片っ端から狙っていこうと思います」とコメント。2013年のマスターズでも200メートル(40〜44歳クラス)で銅メダルを獲得していたので2大会連続のメダル獲得。

 

2015年9月28日〜10月19日、テレビ東京系情報バラエティ番組「ニュースなハローワーク」に出演。共演は壇蜜

 

2015年11月16日、テレビ朝日「徹子の部屋」出演。

 

 

老後はハワイに家を買おうかと考えている。(本人談)

 

 

 

 

 

【エピソード】
・10歳でスポーツの世界で生きていくことを決意した。

 

・中学高校6年間、勉強で学年トップだった。

 

・大学を卒業するにあたり、教員免許を取得。十種競技で日本チャンピオンになったおよそ1年後に教育実習があり、実習先の学校では話題になっていたが、取得していた教員免許の強化が商業科と社会科だったため、「体育じゃねぇのかよ!」とがっかりされた。体育の教師としての申し入れがあったこともある。商業科と社会科の教師としての生徒からの評価は知らない。

 

・初めて見た映画は「少林寺」。父親に連れて行ってもらって見た。

 

・子供の頃はプロ野球西武ライオンズのファンで、毎日のように球場に試合観戦に行っていた時期もある。

 

・ゴルフ未経験ながら身体能力の高さだけでゴルフ留学のメンバー(本来はゴルフのエリートのみ参加)に選ばれた。

 

・下半身をぐるぐるまきにし、腕の力だけで高尾山に登頂した。

 

・下半身をぐるぐるまきにし、腕の力だけで富士山に登っている最中に気を失い救助された。

 

・海外に仕事で行く時など、渡航代など必要最低限の現金しか持たず、何か必要になったときは現地で大道芸などのようなことをして稼いでいた。

 

・外反母趾で陸上十種競技で日本チャンピオンになったスーパー外反母趾(本人談)。
子供の頃は指が開いていたが、指を開いて走ると力が分散するので陸上のトレーニングのため指を閉じてトレーニングした結果スーパー外反母趾になったので、自分の場合は『外反母趾になったのは進化』

 

・台湾のプロ野球チームのトレーナーを務め、そのチームの盗塁数が激増した。

 

・欽ちゃん球団「茨城ゴールデンゴールズ」の創立時に投手として所属していた。

 

・テレビデビューの2週間ほど前に、フェイスブックで募集があったインド映画の撮影に応募しオファーが来てインドに一人で行った。その映画「ミルカ」はインドのアカデミー賞14部門受賞。日本では2015年1月31日から公開された。

 

・インド映画にエキストラとして出演するために現地に行った時、アクシャルダム寺院という、デリーにある世界一大きなヒンドゥー教寺院に行き、外壁も内壁も手彫りの彫刻で装飾された荘厳な景観に神のパワーのようなものを感じた。その後日本に帰国し「テレビの仕事がバンバン入るようになった。みなさんも一度行ってみては。」と語っている。

 

・「8年間家が無い。収入はあるがあえて家を持たない。」と公言していたが、2013年6月の時点で六本木のタワーマンション(家賃35万円)に住んでいると週刊誌で報道され、自身のツイッターで認めた。家賃は「誤差がある」と報道を否定し、「1LDKの一般的な部屋にトレーニング機器を持ち込んでいる。」「昨年から収入が急成長し、税理士と相談して決め、税金対策として今月(6月)から住んでいる。あまりにお金を使わなすぎると税理士に説教された。」「サウナだけでいいし、渋ったけど税理士から『せめて部屋ぐらい借りてくれ』と言われた。」「速攻バレるってどういうこと?」とコメントしている。後日、マンションを借りた真相について「プライバシーを阻害されてトレーニングが困難になってしまったため、事務所兼マンションを借りた。」「愛車のポルシェのナンバーをツイッターで拡散され、信号待ちや駐車場で人が集まるようになってしまったため、車やサウナなどを使っての放浪生活が出来なくなってしまった。」と語っている。

 

・陸上十種競技で日本チャンピオンになった時に履いていたのは市販のスパイクだった。

 

・23歳の時、陸上のコーチとうまくいかず、設備が充分ではない練習を使い無理をして陸上競技に出場していたところ、走り幅跳びのときに背骨を疲労骨折。起き上がれず担架で運ばれ入院。高名な医者に歩けるようになるかどうかの大怪我なので陸上競技を引退するよう言われたが、「自分の身体は自分が一番良く知っている」と、その日から骨の本を毎日見てカルシウムなどの栄養を摂り、背骨が修復されていくことをイメージしていたら1ヶ月で完治。翌年出場した陸上十種競技で自己ベストを更新し日本チャンピオンになった。

 

・腹筋の最高記録は16000回(100回 x 160セット)。ゴルフ留学時代に、アリゾナで車の運転をオートに切り替えて、動いている車の中でやった。

 

・垂直とびの最高記録は108cm。

 

・歌手の森山直太朗さんと親友。ライブで観客が泣いているのを見て「魔法使い」だと思い、自分もテレビで活躍することで人を感動させたいと思った。

 

・ラップのCDをリリースしたことがあるが売れなかった。

 

・乗り物酔いが酷く、高所恐怖症。

 

・遊園地が苦手なため、遊園地ロケはすべて断っている。

 

・撮影などの車移動の時は、毎回車酔いする。本人は「三半規管が鋭すぎるから」と言っている。

 

・テレビでチワワの倒し方を聞かれた時、仕方なく「思い切り蹴り飛ばす」と答えたら視聴者から大クレームの嵐を受けた。

 

・番組の企画でピューマと本気で戦い圧勝した。

 

・以前は「百獣の王」とGoogle検索するとライオンなどが上がっていた。今は2ページ目まで全部武井壮関連。(2013年5月 本人談)

 

・都内の放送局間は走って移動する。(本人談。実際はほとんどの仕事へ愛車のポルシェを自分で運転して移動する。)

 

・車が好きで色んな車に乗り換えて乗ってきた。2008年頃からポルシェに乗っている。

 

・成績が良ければ学費不要という東京都の私立校に通っていたため、「中学・高校は6年間で1円も払ってません。しかも毎月12000円(おそらく奨学金)を学校から貰ってました。」

 

・生まれる前、名前の候補が「壮」のほかにも「あゆみ」というのがあった。「もし自分が『武井あゆみ』になっていたら、アーティストになっていたかも。」(本人談)

 

・大学時代、『冬場は短距離でスピードを上げる練習をしない』などの陸上界の常識とされていた練習法に疑問を持ち、自己流で冬も短距離競技のスピードを上げる練習をしていた。このため春にも好記録がでていた。(他の選手は冬場にタイムを落とすので春に良い記録が出ない。「冬に短距離をやるとケガをする」という当時の慣例を無視した練習が好記録につながった。)

 

・もともと右利きだったが、「スポーツは左利きが有利」と考え、小学生の時に自分で左利きに矯正した。陸上十種競技では、疲労度を考慮し、競技により右左のどちらを軸足にするか、などを代えていた。ゴルフは右でスイングする。

 

・2020年の東京オリンピック出場を本気で狙っている。47歳になるので、「フィジカル性のない、『的を狙う競技』ならいける。2〜3つエントリー狙ってます。」2013年9月9日放送のフジテレビ「笑っていいとも」で、近代五種(フェンシング、水泳、射撃、ランニング、馬術)とセーリングに挑戦することを発表した。

 

・「先日、生まれて初めてバタフライをやったら25mを17秒で泳げた。来年(2014年)から水泳のトレーニングを始める。コーチは立石諒(たていしりょう ロンドン五輪平泳ぎ銅メダリスト)。プライベートで話を取り付けてある。近代五種を見据えてのトレーニングとなる。」

 

・ロンドンオリンピック銀メダリストの古川高晴選手の協力もあり、アーチェリーを本格的に開始。

 

・フォロアーが3万6千人を超える(2014年1月現在)フェイスブックで、「陸上界には箱根駅伝に否定的な発言をするOBや選手がいる」「箱根駅伝は選手の競技人生や引退後の生活を見渡していない等の意見はどれもどれも妬み半分みたいに聞こえる。」と自説を展開している。

 

・SMAPの香取慎吾さんの体格と身体能力を高く評価している。

 

・サッカー日本代表の香川真司選手とはLINE仲間。

 

・ハンマー投げの室伏広治選手とサッカー・ポルトガル代表のC・ロナウド選手とは妄想で対戦してドロー。

 

・40歳になって初めて水球を経験したが、まったく未知のスポーツで、自身が対応できないことが多すぎることに驚いた。

 

・百獣の王になる前に読んで感銘を受けた本は藤田晋さんの「渋谷ではたらく社長の告白」(幻冬舎文庫)

 

・東京モーターショーに毎年行っている。

 

・アメリカでのゴルフ留学時代に車の免許証を取得した。「確か15ドル(1500円くらい)で取得した。一発合格だった。」

 

・バイクの免許も持っているが教習所に行ったことがない。

 

・2018年平昌冬季オリンピックにノルディックスキー・ジャンプでの出場を狙っている。

 

・餃子としらすが大好物。いろんなしらすを買ってきてごはんにかけてのりをちぎってかけて食べる。

 

・テレビの企画で対戦した元メジャーリーガーのランディ・ジョンソンがツイッターでフォローしてきたことがある。

 

・2014年8月8日公開のハリウッド英語「トランスフォーマー/ロストエイジ」に出演するはずだった。アメリカに行きマイケル・ベイ監督とも会って撮影直前まで行ったが、前日の爆破シーンの撮影などで予定が変わり、スケジュールの都合(「笑っていいとも!」レギュラー)で帰国しなければならなくなったため出演できず。

 

・難病の筋萎縮性側索硬化症(ALS)患者を支援する活動「アイス・バケツ・チャレンジ」(指名された人は氷水を頭からかぶるか100$の寄付を選び、次の候補者を指名する世界的なキャンペーン)の挑戦者に指名されたが自身のツイッターで拒否を名言。「その代わりにALSに限らない難病支援に、水不足や衛生に関する支援に、飢饉に関する支援に、さらに東北で被災された方々への寄付などにその思いを回します!!これを機会にご指名で、ではなく学んで寄付をさせていただきます!」と理由を述べている。

 

・2015年3月までにプロ野球の始球式のオファーがいくつかあったが、球速140km/hを超える速球が投げられるようになるまでオファーを受けないと決めており、本格的なピッチング練習を始めた。パートナーは高校時代にプロ野球の松坂大輔投手とバッテリーを組んでいた俳優の上地雄輔さんで、数回の投球を見ただけでフォームの欠点を指摘するほど理論がしっかりしているとコメントしている。2015年中に始球式を務められるように調整している。

 

・カラオケ屋で知り合ったミュージシャンのさかいゆうと意気投合。「SO RUN」という曲は武井壮のことを歌っている。PVにも出演している。

 

・最高月収が3500万円だとテレビ番組で公表した。

 

 

【武井壮名言】
・不安だからトレーニングする。

 

・100%出すために何かをするのではなく、2%削られてもいいように102%の所まで高める。

 

・獣たちとの戦いについて、『倒したいから戦い方を研究しているのではなく、相手のことを知りたいから研究する。』

 

・古きよき文化をこよなく愛する日本人というより現代日本人。侍と言うよりジャパニーズという感じ。

 

・住所は地球。

 

・誕生日は5月6日。ゴムの日。

 

・ある時突然大きなクレーンで持ち上げられ、地球のどこか知らないところに降ろされても、そこで楽しく暮らせるように日々鍛えていたい。

 

・本当の百獣の王になったら次は『全知全能の神』になる。「こんにちは、全知全能の神です。」と自己紹介する。

 

・真の百獣の王になったら次のステージを目指す。「全知全能の神」になってやろうかな、と思っている。

 

・今、「全知全能の神」とGoogle検索すると「ゼウス」と出る。やがてこれが「武井壮」になればいいな、と思う。

 

・もしアルコールが強い身体を作るならガンガン飲むが、そうではないので飲まない。

 

・「自分は別に貧乏キャラじゃない。貧乏を売りにしたことはない。」

 

・「もし自分がウサイン・ボルトの肉体を持っていたら、野球のボールを球速170km/hで投げられる。」(実際ボルトは130km/h程度らしい。)

 

・「元気がありすぎて夜もあまり寝ない。数十分の眠りを1日数回とるだけで睡眠は充分。眠りはリボ払い。」

 

・「ストレスで胃に穴があくことがあるのだから、その穴をふさぐイメージを持っていれば穴をふさぐことも出来るはず。」

 

 

現在、テレビ(MXテレビ「バラいろダンディ」などレギュラー出演の他、準レギュラー、ゲスト出演多数)、ラジオなどで活躍中。

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【栗原類】過去にベッキーに「2016年に『本当に結婚したい』と決断します」とタロット占いで宣言!英語が流暢に話せるバイリンガル
英国人の父と日本人の母を持つハーフ。ネガティブモデルと呼ばれることが多い。中学時代のイジメを克服してモデル・タレントとして活躍中の栗原類(くりはらるい)さんと言語(日本語・英語)について。
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【セイン・カミュ】日本語・英語ほか数ヶ国語を流暢に話せる
地球の環境問題や食育などにも広く関心を持つ、タレントのセイン・カミュ(せいん・かみゅ)さんと言語(英語・日本語・その他数ヶ国語)について。
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英会話力が高く東京アメリカンクラブのメンバー。小学校では女子にも泣かされるほどのイジメられっ子だった高倉健さんと英語について。
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世を忍ぶ仮の幼少時代はアメリカで生活し英語が話せる。NHK大相撲中継にもゲスト出演するアーティスト。実年齢は10万歳を超えているデーモン小暮閣下(でーもんこぐれかっか)と言語(英語・日本語)について。
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現在は週6回のペースで一般企業の英語講師の仕事が入ることもあるという、お笑い芸人・漫談家・英語講師の長井秀和(ながいひでかず)さんと言語(英語・日本語)について。
【中野裕太】日本語・英語・フランス語・スペイン語・イタリア語が話せる
タレントの中野裕太(なかのゆうた)さんと言語(日本語・英語・フランス語・スペイン語・イタリア語)について。
【なかやまきんに君】米国に筋肉留学したので英語が話せる
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小学校に通っていた時、「金髪」「外人」「人形」とイジメを受けていた。音楽ユニットglobeのメンバーでありモデル、ミュージシャン、作詞家のマーク・パンサー(まーく・ぱんさー)さんと言語(日本語・フランス語・英語)について。
【前田健】英語が流暢に話せた。2016年4月26日、搬送先の病院で死去。死因は虚血性心不全
松浦亜弥さんのものまねなどでおなじみのタレントの前田健(まえだけん)さんと言語(日本語・英語)について。
【水嶋ヒロ】英語が流暢に話せる。幼少期をスイスで過ごした帰国子女
幼少期に過ごしたスイスのチューリヒでは日本人というだけで差別やイジメをうけていたという、俳優・小説家・雑誌編集長の水嶋ヒロ(みずしまひろ)さんと言語(日本語・英語)について。
【渡部陽一】取材はほとんど英語。アラビア語も話せるトリリンガル
イスラム圏で取材を行うため現地の慣習に合わせてヒゲを生やしている。しゃべり方に特徴があり、よくモノマネされる戦場カメラマン・フォトジャーナリスト・タレントの渡辺陽一(わたなべよういち)さんと言語(日本語・英語・アラビア語)について。
【GACKT(ガクト)】英語、中国語、韓国語、フランス語を話す
オフィシャルウェブサイト内の「TO ALL THE PEOPLE すべての人たちへ」では9ヶ国語でメッセージが記載されているミュージシャン・俳優・語学のスペシャリストのGACKT(ガクト がくと)さんと言語(日本語・中国語・韓国語・英語・フランス語)について。

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