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		<title>英会話を本気で習得！英語が話せるようになりたい人の味方になるサイト</title>
		<link>http://eigonobennkyou.com/</link>
		<description>「英語が話せたらいいな・・・と思っているだけで、未だに英会話できるようになっていない人が多すぎる！」そう思いませんか？中学、高校で長い長い時間、英語の勉強をしているにも関わらず、一向に英語が話せるようにならない日本人。それには原因があるはず。英語が話せるようになりたい人のためになればいいなと思って、このサイトを立ち上げました。</description>
		<language>ja</language>
		<pubDate>Mon, 19 Aug 2024 19:49:48 +0900</pubDate>
		<lastBuildDate>Mon, 19 Aug 2024 19:49:48 +0900</lastBuildDate>
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			<title>コロナで外出できないなら英会話を</title>
			<link>http://eigonobennkyou.com/hitorigoto/48.html</link>
			<description><![CDATA[
コロナで人と会わなくなり、英語を話す機会が減っている人がたくさんいます。海外からビジネスや観光での入国者がいないので、接客業の人たちが英語力が落ちていると嘆いています。英会話スクールに通うこともできないため、実際に英会話するということができなくなってしまっている人が多いですね。でも大丈夫。良い方法があります。洋画を観ながらセリフを一緒に声に出してトレーニングしましょう。シャドーイングという非常に効果的なメソッドです。多くの英語のプロがやっているトレーニング方法で、英語力を維持するのに有効です。やはり英会話は声に出さなければダメです。英語を聞くだけではダメ。英語の本を音読するより会話で練習しましょう。英語のスピーチの練習をしても英会話は上達しません。成果が上がらない人がやってしまいがちなミス。それは、的外れな努力。人と話さなければ会話は上達しません。英語が話せない人は、コロナで出歩けない今、英会話習得してしまいましょう。英語が話せて損はありません。私が、最も英会話習得に有効だと思っている教材が.peraperakun01.html" rel="nofollow">英語ぺらぺら君。初心者でも中級編から始めるのがいいです。初心者は、初級編も中級編も同じくらい難しく感じます。その「英会話学習の最初の壁」を乗り越える時が一番つらい。でも、その壁さえ乗り越えられれば、あとは楽になります。初級編から始めた人が最初の壁を乗り越えたら、よりレベルアップするため中級編が必要になります。だったら最初から中級編がいいと思います。教材はこれ一つだけを徹底的にやる。二つもやる必要はありません。英会話スクールに莫大なお金と時間を使うより、細切れ時間や自由な時間をうまく使って独学する方が、効率よく英会話のトレーニングができますよ。英語習得に何十万円、語学留学に（現地での生活費も含めて）何百万円も払うなんてもったいない。効率よく英会話習得して、大切なお金は海外旅行に使いましょう！
			]]></description>
			<pubDate>Fri, 2 Jul 2021 10:10:37 +0900</pubDate>
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			<title>３０代で失業してハローワークに通っていた時のことを思い出しました。</title>
			<link>http://eigonobennkyou.com/hitorigoto/47.html</link>
			<description><![CDATA[
私はかつてエンジニア系の仕事をしていました。海外に発注する案件が増え、2011年1月から仕事がまったくなくなり、3月に完全に失業してしまいました。東日本大震災の直後の失業。精神的にもやられてました。それでも、ハローワークに行けば何とかなるだろうという楽観的な気持ちも少しだけありました。しかし、一向に再就職できず。何度私の履歴書とハローワークの推薦状（職員がクリック1回で印刷される形式的な物）を送っても、面接すら受けさせてもらえない。応募が50件を越えても面接はゼロ。こんなことってある？と思い、ハローワークの窓口で聞いて見ました。「私は50件以上も応募していますが、1回も面接を受けることができてません。何かおかしくないですか？」すると、50代くらいのハローワークの男性職員が、びっくりすることを言いました。「貴方は年を取りすぎているから、面接まで行けないんですよ。」当時、私は37歳。応募の条件に「39歳まで」と記載されているものにしか申し込んでいないのに、37歳の私は年を取りすぎているから面接すら受けられない？以下、その時の私とハローワーク職員との会話です。私：「どういうことか説明してくださいよ」職員：「はい。皆様が閲覧できるものと、わたくしどもが見ている資料には若干の違いがあります。」私：「・・・」職員：「わたくしどもが見ている資料の備考欄には」私：「・・・」職員：「『20代をイメージしています』と記載されています。」私：「・・・」職員：「これは、企業様が20代の人材を採用するという意味です。」私：「・・・」職員：「20代以外の方は応募するだけ無駄です。」私：「・・・」職員：「ほとんどの企業様が、このような感じです。」私：「『39歳まで』とか、『年齢問わず』　『年齢不問』って書いてあるじゃないですか！」職員：「(笑)それは、条例違反を逃れるために書いてあるだけですよ～(笑)」私：「じゃあ、37歳の私は、いくら履歴書を送っても意味ないじゃないですか！」職員：「応募するのは悪いことじゃありませんよ。どうぞ、ご自由に～(笑)」私：「履歴書を送っても面接できないことが、わかってるってことでしょ？」職員：「はい。あなたは年を取りすぎていますから。ムリです。」私：「ハローワークはそれをわかってて推薦状を渡してたんですか？バカにしてるんですか？」職員：「ですから、応募するのはご自由に～～～(笑)」年齢や性別のみを理由に採用、あるいは不採用を決めてはいけない。応募自体を断るのもいけない。そういうことは法令で禁止となっているから「年齢不問」としているだけ。実際ｊは20代しか採用するつもりはないから、それより年齢が上であれば、履歴書を送っても間違いなく落ちますよ～、ということなんだそうです。それを聞いてハローワークに行くのを辞めました。怒りがおさまらないので厚生労働省のサイトからメールを送りました。返信の内容は、・謝罪・ハローワークの職員には適切な対応を期待している・現状、窓口の職員の対応が悪いという意見があるが、一人一人指導できるわけじゃないというようなものでした。こんなことしても私の仕事が決まるわけじゃない。この件はここまでで諦めました。人生が続く限り、仕事とか、何らかの収入がなければ生きていけない。私からハローワークと言うものが消えてなくなっただけで、収入源は何とか自力で見つけよう。この時の経験が、「収入を得る方法は雇われることだけじゃない」という考え方につながっているので、良い勉強をしたんだなと思うようにしています。雇われずに収入を得る。そのために、まず磨いたのが英語力。それが今につながっています。
			]]></description>
			<pubDate>Fri, 2 Jul 2021 09:24:26 +0900</pubDate>
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		</item>
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			<title>「ご要望の通り、アカウントに登録されているＥメールアドレスを変更いたしました。」だと？</title>
			<link>http://eigonobennkyou.com/hitorigoto/46.html</link>
			<description><![CDATA[
Amazon.co.jp からメールが来ました。そこには恐ろしいことが書かれていましたよ。「ご要望の通り、アカウントに登録されているEメールアドレスを変更いたしました。」なんだと？メールアドレスを変更した覚えなどないぞ！！！！「ご登録のEメールアドレスは oooooooooooo（私のメールアドレス） から xxxxxxxxxxxx（知らないメールアドレス） に変更されました。」恐ろしい、本当に恐ろしい。パスワードも変更されていて、ログインできなくなっているじゃないか！ネットで調べてAmazonのカスタマーサービスに電話しました。その時の番号は、0120-999-373（ちなみに日本国外からは 81-11-330-3000）最初に電話に出た人に状況を説明したら担当者につないでくれて、その担当者が不正アクセスであることを確認してくれました。担当者：「こちらで処理をして、その後についてはEメールでご案内いたします。」私：「じゃあ、私はメールを待っていればいいんですね。」それから数時間後に待望のメールが！「お客様のアカウントが無断でアクセスされた可能性があることが判明いたしました。」そうだよ。無断でアクセスされたんだよ。「つきましては、お客様の情報を保護するために次の措置を講じました。」「--お客様のアカウントのパスワードを無効にいたしました。」「--不正アクセスによって行われた変更につきましては、無効にいたしました。」「有効化されるまで5時間ほどお待ちください。」待つよ。待たせていただきますよ。「5時間経過後、パスワードをリセットすることが可能となり・・・」斯くして、私はパスワードをリセットし、再度アクセスできるようになったのでした。サインイン情報を入手した手口について、「当サイト外で発生したことですので、Amazonでは把握しておりません。」なのだと。「悪意のあるソフトウェアを使用してユーザーのキーストロークをキャプチャする、よく使用されるパスワードを試す、アカウント情報を求める詐欺メールを送る(通称フィッシング)といったやり方が考えられます。」ということなのだそうです。みなさん、気を付けましょうね。
			]]></description>
			<pubDate>Sun, 18 Mar 2018 12:41:28 +0900</pubDate>
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		</item>
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			<title>ロンドンブーツ１号２号田村淳さんの青学受験について</title>
			<link>http://eigonobennkyou.com/hitorigoto/45.html</link>
			<description><![CDATA[
ロンドンブーツ1号2号の田村淳さんが、青山学院大学を受験したそうです。結果は不合格。残念です。大人気の芸能人が、仕事を続けながら受験勉強をしていたとは、本当に頭が下がる思いです。しかし、この受験、いろいろと文句を言う人が多かったとか。直接言ってきたり、ネットで匿名の書き込みがあったり。例えば、「芸能人が受験するのは売名行為だ！」これ、何がいけないんですか？田村淳さんはそういうつもりで受験したわけではないないようですが、売名行為だとしても、何がいけないんでしょうか？他にも「お前が受験して万が一合格したら、一人不合格になって人生が変わるんだぞ！」これもおかしいですね。田村淳さんより高得点を取る勉強をするしかない。受験ってそういうもんでしょう？「お前が試験会場にいたら集中できない受験生が出て、その人の人生を狂わすかもしれないんだぞ！」何を言っているんでしょう？芸能人って、そんなこと考慮しなきゃいけない？私も高校受験の経験がありますが、貧乏ゆすりを続けているヤツや、セキをし続けているヤツ、「あっ！」とか言うヤツがいて集中できないこと、ありました。こっちの集中を邪魔するやつ対策、受験生は必要です。「芸能人がいたから受験に落ちました。」なんて言い訳、誰も相手にしてくれないと思いますよ。「合格しても、どうせ通わないんだろ。受験するのやめろよ」合格した人がその大学に入学するか、通学するか、そんなの勝手でしょ？そもそも一般の受験生だって、滑り止め校を受験するでしょう？受験勉強中には、「おい、淳、仕事なんかしてないで勉強しろ！」って、何度も言われたそうです。どうして周囲は芸能人受験生に対して上から「勉強しろ！」って言うんでしょう？田村淳さんは40代のお父さんです。大きなお世話です。淳さんは法律を学びたくて大学受験をしたそうです。青山学院法学部を選択した理由は、そこのナントカっていう教授の授業を受けたかったからだそうです。素晴らしいじゃないですか。「この人に教えてもらいたい！」という先生がいて、そこに行くために時間を作って勉強して受験する。私は、こういう人が合格してくれたらいいなと応援したくなります。そして、私も色々なことを学んでいく人生を送ろうと思います。今回の田村淳さんの受験は不合格だったけど、私自身は淳さんに何か重要なことを教えてもらったような気がしています。やっぱり、年齢を重ねても、興味を持ったことを学んでいくのが自分には向いている。年甲斐もなく、とかいい年して、とか辞めておけ！とかそういうの、無視していこう。やっぱり、やりたいことはチャレンジしなきゃいけないなと再確認しました。
			]]></description>
			<pubDate>Tue, 13 Mar 2018 13:23:15 +0900</pubDate>
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			<title>いろいろ遠回りしましたが英会話できるようになりました。</title>
			<link>http://eigonobennkyou.com/profile/1.html</link>
			<description><![CDATA[
私は高卒で元フリーターです。自己流だったり騙されたりで、いろいろ遠回りしましたが英会話できるようになりました。そして今は、.peraperakun01.html" rel="nofollow">「これこそ最高の英語の勉強法だ！」と信じて疑わない方法で、英会話スキルをキープできています。今では英語学習についてアドバイスすることが増えましたが、まずは、私が英会話できなかった頃の、間抜けな試行錯誤時代を紹介します。私は18歳の時、高校を卒業後、悩んだ末に浪人し大学進学を目指すことにしました。しかし、家にあまりお金がなく、予備校に通うことが出来ない。それならば、と新聞奨学生になることを決意し家を出ました。新聞奨学生とは、泊り込みで新聞配達をし朝晩2食と奨学金をいただく、というもの。奨学生は通っている学校の学費が奨学金として振り込まれるのですが、私の場合は「在宅浪人」という形だったので、5万円が奨学金として振り込まれていました。しかし、この専売所が酷いところで・・・やらなくていいはずの起こし（新規契約をとること）を無理やり1日中やらされる、広告の折込機械が故障しているので手作業、配達用バイクはガソリン代がかかるから使用禁止、自転車のかごが壊れている、自転車のタイヤがパンクしている、雨が降っていても新聞を覆うものが無い、朝晩の食事は用意されない、用意されても腐っている食材を使っているので食べられない、食器が洗われていない、専売所がカビだらけ、専売所の所長が年に1～2度しか風呂に入らないほど不潔・・・こんなに嫌な思いをしながら新聞配達を続ける必要はあるのか？もちろん答えはNO！こんなところで働く必要は無いんです。どうしても大学に進学したかったので、受験料・入学金・授業料を貯めるため、数々のアルバイトを経験しました。マンションの通路や階段の清掃、警備員、叔父の広告代理店の手伝い、イベント会場の設備の設営撤去、中学生の家庭教師、その他いろいろ・・・しかし大学に通うのって、かなりのお金が必要なんですね。一人暮らしを始めていたので生活費もかかる。やっぱり簡単にはいかないな・・・今後の人生をどうするか、何日も考え続けました。自分は本当に大学に行きたいのか？大学に行って何を学びたいのか？卒業したら何をするのか？大学受験、入学、卒業まで、一体いくらかかるのか？そして出た答えが、『英語が学べるなら大学じゃなくてもいい。』それからは大学進学は考えず、英語を勉強する方法を模索しました。英会話スクール、英会話の本、教科書や受験参考書を引き続き学習、テレビ・ラジオ講座、テレビの二ヶ国語放送やFEN（現在のAFN）、英会話教材、留学、家庭教師、外国人の彼女を作る、ペンパル、ユリ・ゲラーの英会話テープ・・・どれも多かれ少なかれお金がかかる。中には効果が怪しいものも・・・そこで出た答えは、海外に住む！働きながら英語を学ぶ！ワーキングホリデーという制度を知った私は、それに必要な資金を貯めることに没頭しました。とにかくいろいろなものを切り詰めて節約して渡航費を貯める。電気代節約のため、テレビのコンセントさえ抜いていました。そしてオーストラリアへ。24歳の時でした。高校の同級生たちは9割以上が進学していて、大学院に進んだ人以外は既に就職していました。自分はこんなことしてていいのか・・・なんて微塵も思いませんでしたね。自分は自分の目的のために行動している。その充実感と英語を身に着けた未来の自分を思い描くだけでワクワク感で満たされました。オーストラリアでの生活は楽しかったですね。つらい経験も楽しんだというか・・・（もちろんその瞬間は本当につらかったんですが）現地には、『英語圏に住みさえすれば英語がペラペラになるはず。』という浅はかな考えを持った日本人が掃いて捨てるほどいましたが、極力関わりを持たないようにして地元の方や移民の方とともに働き、生活していました。本当に、『生きるために英語が必要』だったので、必死に学びました。仕事でもナメられないように集中してみんなの言葉を聴く、テレビを集中して見る、寝る時もラジオをつけっぱなしで寝る、買い物するのも真剣、バスに乗るのも真剣、という毎日。そして365日が過ぎ、あと数時間でビザが切れる、という時刻発の便で帰国。生活するには困らない程度の英語はしっかりと身に付いていました。英語が話せるとどうなるか。英語が話せることで、世界が広がります。では、『世界』とは何か？外国語が話せるようになるとそれば何なのか分かります。色々です。・・・答えになっていませんね。（笑）でも、ここで言う『世界』というのは人それぞれだし、自分で感じるもの、自分だけが分かるものです。私は多くの人に英語が話せるようになっていただきたいと思っています。なので新宿で某英会話スクールの営業の仕事に就きました。学歴が高くない（高卒）上、そのスクールの講師は大学教授みたいなレベルの方が、人間性や授業の進め方などの厳しい審査をパスしてから担当するシステムなので、私がそこで働くには「営業」しかありませんでした。そして目の当たりにしました。中級レベルの方々がどんどん上達していくんです。すごかったです。講師が素晴らしいし、生徒のやる気もハンパじゃない。しかし、残念なことに気づきました。初心者の方が、なかなか上達しないんです。講義は素晴らしいのに上達しない。上達しないからやめてしまう。やめる時の理由はたくさん出てくるんですね。「忙しい」「スクールが遠い」「お金がもう払えない」「自分には向いていない」「そういえば学生時代から苦手だった」こういう方を本当にたくさん見てきました。スクールを紹介した私も本当につらかったです。残念で仕方ありませんでした。続ければ誰でもできるようになる英語をやめてしまうなんて・・・。やがて英語超初心者の方に本当に必要な英語の勉強とはどのようなものか？と考えるようになりました。当時は不思議でした。最高の講師陣が最高の講義をしても挫折してしまう・・・でも今では、やめてしまう多くの英語初心者の方に当てはまるであろう『理由』は分かっています。英語が出来ない自分を恥じ、萎縮してしまっていたり、聞いている英語の絶対量が少なかったり・・・（当サイト内で詳しく解説しています。）もちろん、「向いていない」「根性がない」「日本人にとって英語は難しい言語」「センスがない」などという、くだらない迷信ではありません。初心者の方がやるべきことがあるんです。そこを乗り越えれば、誰でも加速度的に上達していきます。「英語は難しい」「英語は自分には向いていない」そうやって諦めて欲しくないんです。英語圏ではどんなバカ（乱暴な言葉遣い、ごめんなさい）でも英語で話しています。3歳の子供ですら英語で母親におねだりしています。当たり前です。あなたの頭脳が彼らより劣るなんてことは絶対にないんです。「英語初心者が初心者でなくなる最短の道を紹介できる。」一番最初の壁を乗り越えるお手伝いをしたい。そう思いこのサイトを開設しました。しかし結局、日本に住んでいる限り、たいていの人は英語など話せなくても何も困りません。でも英語について話題にはよく上がるのでせめて雑学程度にでもなればと考え更新し続けていこうと思います。気軽な読み物としてお付き合いいただければと思います。
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			<pubDate>Sun, 11 Mar 2018 12:11:23 +0900</pubDate>
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